新しい働き方

週2.5日 or 4時間/1日という働き方

mofmof inc.ではフルタイムだけではなく、週2.5日や4時間/1日という働き方が出来ます。例えば、他開発案件と半分ずつ掛け持ちで仕事をしたり、安定的に収入を得ながら自分の好きなものづくりに時間をあてたり、小さい子供の送り迎えの時間に間に合うように時短で仕事をしたり、というようなことの実現が出来ます。

「働き方改革」だったり「複業」というキーワードが注目されてきている今、従来のように会社組織中心の仕事の仕方ではなく、個人が自身の時間をコントロール出来るようになり、個人の働き方がより多様になっていく時代だと考えています。

設立当時からこのような働き方を続けているエンジニアがおり、問題なく仕事をこなせることも十分に分かっています。従来のように「フルタイムで週5日働く」という先入観を取り払って、これからの時代の働き方を牽引していけるように、今後もこのような働き方を続けていきたいと考えています。

どこにいても働けるようにするためのリモートワーク

mofmof inc.では毎週火曜日はリモートワークの日にしており、原則各自出社せず自宅やコワーキングスペース等で作業しています。会社設立時からリモートワークは試験的に取り組んでおり、国内のみならずオランダ・日本・中国・アメリカ間でコミュニケーションを取りながら仕事をしていた実績もあります。

リモートワークにはメリット・デメリットがありますが、その中でも特にメリットとして感じているのが、雪や台風など悪天候時に出社しなくても良い点です。オフィスで集まって働くことは一定の合理性があると考えていますが、悪天候時など、オフィスへ向かう電車が止まっていて何時間も足止めをされるというのは非常にストレスですし非合理的です。

いつそんな状況下になったとしても全員が柔軟に自宅作業に切り替えられるようにという目的で毎週リモートワークの日を設定しています。

メンバーからコメント

エンジニア 岩崎 大輔

急なリモートワークも可能、子育て中のパパ・ママエンジニアに適した環境

昨年第二子が生まれたため、保育園の送り迎えをするために勤務時間を1時間前倒しにしたり、子供が風邪を引いたときは急遽リモートワークに切り替えたり、家庭の事情に合わせて働き方や場所を調整出来る環境です。mofmofエンジニアが主体となり時間内にやる事できる事を顧客と向き合い話し合うアジャイル開発を徹底しているので、長時間労働を行う企業文化が全くなく残業は非常に少ないので、毎日子供の成長を見ながら家族で夕食を囲む事ができています。


社内の様子

mofmofでは共に働く仲間を募集しています